「ほっ」と。キャンペーン
2007年 11月 11日

回転寿司

ちょいと個人的な祝い事があり、また以前より久しぶりに行ってみたいと強く思っていた近所の回転寿司の人気店に行った。末っ子が未だ食べることできないので長男+長女を連れた計四人。我が長男は贅沢にもイクラ系を中心に攻略(イクラ以外はなぜかカッパ巻き等)。結果、支払額は今回¥6,600強。。。これに末っ子も参加するようになり、また皆が学校に上がるような年頃になると。。。安い回転寿司とはいえオソロシイ金額になりそう(笑)
(EOS-5D + Planner T* 50mm F1.4使用。。。使用機材と被写体の乖離が。。。苦笑)
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# by 2dachsies | 2007-11-11 21:00 | Planar 50mm F1.4
2007年 10月 30日

コリーヌ・ベイリー・レイ

先日買ったハービー・ハンコックの新譜「RIVER : the joni letters」。このなかでアルバムタイトルにもなっている曲「RIVER」でフィーチャーされているボーカルが、初めて聴く歌手であったのだが直ぐにとても気に入ってしまい、もう何度も聴いている。これが「コリーヌ・ベイリー・レイ(Corinne Bailey Rae)」(参:http://www.emimusic.jp/intl/special/0607cbr/)。
調べてみると、デビューが今年の3月で既にかなりの売れっ子のようで。。。
気に入った勢いで彼女のアルバムも入手してしまったのだが、しかし彼女自身のアルバムのどの曲よりも、この「RIVER」が圧倒的に群を抜いて、彼女の歌の良さが出ていると思う。ここ最近の曲のなかではダントツのお勧めナンバーだ。

引用したURLの紹介文でもビョークの影響があることとの記載ある通り、確かに歌い方のスタイルにかなり相似点を感じられる。しかしビョークが自らの情念を歌い上げるのに対し、コリーヌ・ベイリー・レイは客観的に訥々と詩をを吟じているかのような何か冷めた印象も受けるのだが、しかしリスナーをいつのまにか「ここではないどこか」へ浮遊しながら誘うというまるでドラッグのような底知れぬ魅惑性を感じる(ビョークは歌い方こそ熱々の情念ねちょねちょたっぷりなのだけど、結果として表現されている歌自体は、とてもあっけらかんとした明るさがあり、そいういう意味ではコリーヌ・ベイリーのような底知れなさは無い)。
ところで彼女は10代で最初に音楽にのめり込み始めた頃、一番の憧れで最大の目標であったミュージシャンがレッド・ツェッペリンであったとか。俺としてはこの一事のみで、彼女の今後のポテンシャルの高さに期待してしまったりする。
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# by 2dachsies | 2007-10-30 23:16
2007年 10月 28日

千歳飴購入完了!

来週は我が長男と長女の七五三。ということで本日は「金太郎飴本店」にて千歳飴を購入。このお店、金太郎飴を最初に創った所(らしい)。
学年でいえば長男と長女は3つ違いだが歴年だと11月時点で2歳違いで丁度5歳と3歳なのでまとめて敢行。4年後には今度は長女と次男が学年でも暦年でも1年違いなのだが11月頭で見ると7歳と5歳になるので、これも同時敢行予定。おカネも手間もかかるので、何度もやってられない。。。(^ ^;
(EOS-5D + OM Zuiko 90mm F2 Macro使用)
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# by 2dachsies | 2007-10-28 22:38 | Zuiko Macro 90m F2
2007年 10月 27日

Second Genesis

漸く入手することができたショーターのアルバム。半年くらい前だろうか。中古屋で複数回このC Dを見かけていたのでそれほど稀少だと思っていなかったのだが、その後購入しようと思ってから今の今までお目にかかることが無かったのだ。ちょいとでも気になったアルバムはやはり見かけたときに直ぐに買ってしまわないとダメなのか。
ショーター名義のアルバムでいうと、あとは「Moto Grosso Feio」と「Odyssey of Iska」か。でも特に後者はブローカーみたいな業者がヤフオクで5万円くらいで出品していたりする。こういうマイナーなタイトルは、せっかくネット全盛の時代なのだからそれこそ iTunesで購入可能にしておいて欲しい。維持費殆どかかんないでしょ?(to: BlueNoteさん)
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# by 2dachsies | 2007-10-27 23:58